「D」の用語一覧
「D」から始まる用語の一覧です
用語が16語あります
自治体DX推進計画じちたいでぃーえっくすすいしんけいかく
自治体DX推進計画とは、総務省が策定した、自治体が重点的に取り組むべきデジタル化施策と工程を全国共通で示した計画をいう。DIDでぃーあいでぃー→別名人口集中地区
DXでぃーえっくす
DX(デジタルトランスフォーメーション)とは、デジタル技術の浸透によって業務や組織、サービスのあり方そのものを作り替える変革をいう。既存業務をそのまま電子化する情報化(デジタイゼーション)とは区別され、行政では住民サービスの質と業務効率を同時に高めることを狙う。DX人材でぃーえっくすじんざい→別名デジタル人材
DMOでぃーえむおー→別名観光地域づくり法人
DMPでぃーえむぴー→別名デジタルマーケットプレイス
DDoS攻撃でぃーどすこうげき
DDoS攻撃とは、多数の機器から標的のサーバーやネットワークへ一斉に大量の通信を送りつけ、サービスを停止・低下させるサイバー攻撃である。DPATでぃーぱっと
DPAT(Disaster Psychiatric Assistance Team、災害派遣精神医療チーム)とは、大規模災害時に被災者や支援者の精神的な健康支援を行うため都道府県が組織する専門の精神医療チームであり、厚生労働省のDPAT活動要領に基づいて活動する。DHEATでぃーひーと
DHEAT(Disaster Health Emergency Assistance Team:災害時健康危機管理支援チーム)とは、被災した自治体の保健医療行政の指揮調整機能を応援するため、専門研修を受けた都道府県等の職員で構成され被災地へ派遣されるチームをいう。DB方式でぃーびーほうしき→別名設計施工一括発注方式
DVTでぃーぶいてぃー→別名エコノミークラス症候群
DV防止法でぃーぶいぼうしほう→別名配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律
DMATでぃーまっと
DMAT(災害派遣医療チーム)とは、大規模災害や多傷病者を生じた事故等に対応するため、厚生労働省が認定した専門訓練を受けた医師・看護師・業務調整員で構成され、被災地の急性期医療を担う機動的な医療チームである。DWATでぃーわっと
DWAT(災害派遣福祉チーム)とは、災害時に避難所等で高齢者・障害者・子ども等の要配慮者の福祉的支援を行うため、社会福祉士・介護福祉士等で構成され都道府県が組織する専門チームをいう。DIGでぃぐ→別名図上訓練
デジタルマーケットプレイスでじたるまーけっとぷれいす
デジタルマーケットプレイスとは、デジタル庁が運営する、行政機関が SaaS などの IT 製品・サービスを掲載カタログから選んで調達できるオンライン調達基盤をいう。ご意見箱(匿名でひとことから投稿できます)